11月22日(金)今日の給食
2019年11月22日 13時11分
今日の給食のメニューは、ごはん、牛乳、里芋コロッケ、なます、水炊きです。
今日の給食のメニューは、ごはん、牛乳、里芋コロッケ、なます、水炊きです。
チャプチェ 中華サラダ うずら卵スープ
チャプチェは韓国の宮廷料理として食べられていた料理で。
春雨を使った炒め物です。おいしくいただきました。
ごはん、牛乳、ちくわの竜田揚げ、アーモンド和え、筑前煮です。
筑前煮の具材の里芋は、日本では米より歴史の深い食べ物です。
米と同様、水の管理が大切なんだそうです。
里芋を食べて、体調管理もできるといいですね。
今日の給食のメニューは、ごはん、牛乳、鯖の照り焼き、切り干し大根のサラダ、さつま芋のみそ汁です。
根菜カレー かみかみサラダ さつま芋と栗のタルト
鯛のレモン煮 小松菜のサラダ 沢煮椀
今日の給食は「水産の日献立」です。隊のレモン煮では宇和島でとれた鯛を使用しています。
愛媛県は養殖真鯛の生産量が日本一です。そのうち約60%は宇和島市で生産されています。
宇和島のおいしい魚をいただきました。
バターパン、ソーススパゲティ、かぼちゃサラダ、愛媛県産みかんゼリーです。
月に2回のパンの日です。
パンは400年くらい前に、日本に伝えられました。
その後「あんパン」という、日本独自のものもつくられるようになったのです。
ごはん、きびなごの磯辺揚げ、きゅうりとかぶの酢の物、野菜スープです。
かぶは日本古来の野菜です。
かぶの根が、鈴の形に似ているので「すずな」と言われています。
高野豆腐の卵とじ 柚子香和え 豚汁
柚子は中国から日本に伝わった果物で、古くから日本人に親しまれた果実です。実を絞って調味料として使ったり、皮を薄く切って料理の香りづけに使ったりします。日本は柚子生産量と使用量が世界一で、冬至には「柚子湯」に入ると風邪をひかずに冬を過ごすことができるという風習もあります。
今日の給食のメニューは、ごはん、牛乳、つくねのみぞれあんかけ、ツナこんぶあえ、かぼちゃのみそしるです。