R8ブログ
■朝の販売
■1年1組 算数
■1年生教室の前のスリッパが、本当によくそろうようになりました。
毎日頑張っています
■朝の販売
にぎたまサポーターの方が来て、手伝ってくださっています。
この時間帯に販売を開くことができるのは、にぎたまサポーターの方のおかげです。
感謝!!
■1年生の教室
音楽に行くための準備をしてあります。

1組も2組もこうしたことがきっちりできます。
もちろんトイレのスリッパもととのっています。
こうしたことに現れますよね。
■2年生 算数
二つの教室でそれぞれ静かに問題を解いています。

これだけ落ち着いて学習に取り組めるというのは、素晴らしいことです。
■3年生 外国語活動
What fruits do you like?
I like 〇〇.
というやり取りをしています。

チャンツを楽しむときも、いい声が出てきます。
ちょうど教室に行ったとき、英語でインタビューを受けました。
When is your birthday?
My birthday is~~.
■4年1組 国語
詩の暗唱に挑戦しています。
それにしても、子どもたちの挑戦意欲はすごいです。
少しずつ詩の見える部分を少なくしていきますが、ついてきます。
■5年1組 音楽
リコーダーの練習です。

先生の言葉をよく聞いて、練習を積み重ねています。
■5年2組 音楽
とてもきれいな歌声が音楽室の外まで響いてきます。

アルトパートでしょうか。
響き合う歌声に感激です。
■表彰
ソフトボールの大会で優勝、準優勝という輝かしい成績を収めています。
おめでとうございます。
修学旅行18 解散式
三間の道の駅に着いて、解散式を行いました。
思い出もできましたし、たくさんのことを学びましました。
周りが見えてきた6年生のこれからの成長が楽しみです。
高光小の友達ともここでお別れです!
また声を掛け合いましょうね!
三日間お世話になった運転手さんと添乗員さんにも感謝です!
修学旅行17 集合写真
修学旅行の間、いろいろなところで集合写真を撮りました。
修学旅行16 みろくの里を満喫
最終日のメインは、何といっても、みろくの里。
朝降っていた雨もきっちり上がり、暑くない程度の程良い気温になりました。
子どもたちは、班別にどんどんアトラクションを回っていました!
■ちびっこコースターいもむしくん
↑ これでも結構速いんです。
■スーパーバイキング
地上20mまで揺れながら徐々に上がっていく恐怖!
というより、上りから下りに変わる瞬間のふわっと感にやられました。
胃袋がひっくり返るような感覚なんです。
■ウェーブスインガー
ブランコの超強力版!
あれだけ振り回されて、よくぞ飛んでいかないもんです。
■ミュージックゴースター
ハイスピードであることだけでなく、後ろ向きに走るというのがすごいです。
他にもアトラクションがいっぱいあったのですが、写真を撮りきれず。。。
教員が手分けして撮っていますので!
お昼は、ミールクーポンで食べました。
班がそれぞれのタイミングで来店です。
「ラーメンの麺がなかなか減りません!!」
すごくたくさん麺が入っていたようです。
以前、本校にいらっしゃった遊子小学校の校長先生と出会いました!!
修学旅行15 これまたおいしい朝食 ~ 退館式
一晩元気に過ごして、みんなしっかりと起きてきました。
おいしい朝食です。
今回は、洋食をご提供いただきました。
朝からもりもり食べています。
■退館式
エネルギーをしっかりとチャージした後は、ホテルの方に感謝の気持ちを伝えます。
一晩、本当に気持ちよく過ごさせていただきました。
ありがとうございました。
■席を離れるとき椅子を入れる
こうした場面でもしっかりと表れています。
さすが6年生。
あとの人のことを考えた行動ですよね。
修学旅行14 夕食 ご飯が……
たくさん活動した後は、おいしいホテルの食事です。
会場入り口の扉が開くと、子どもたちは「おお~っ」と声が上がりました。
豪華な結婚式ができるような会場に円卓があり、食事が用意されていたのです。
ちょっとした晩餐会のような感じです。
入館式では、平和記念公園やマツダミュージアムで学んだことが語られ、さらにホテルでお世話になることへの感謝の気持ちが述べられました。
そしていよいよ、待ちに待った夕食!
「いただきます!!」
しばらくしてから、
「ご飯のおかわりは、なくなりました。。。」
という担任の先生の言葉に、子どもたちから
「ええっ……。」
なんと、用意してあったおかわり用のご飯が底をついてしまったのです。
どんだけ食べたの??
子どもたちの落胆のため息が聞こえたのでしょうか。
ホテルの方が急遽、さらに何とかして用意してきてくださいました。
「8人分くらいはあります。」
「やった!!」
あっという間に、ジャーの前に8人の列が。。。
それでも足りなかったので、またしてもホテルの方が。。。
本当に大助かりでした!
それにしてもよく食べる子どもたちです。
修学旅行13 三ツ城古墳
本日最後の外の活動は、三ツ城古墳見学です。
前方後円墳と円墳からなるこの古墳群は、東広島市にあります。
私たちの地域で暮らしていると、実際の古墳を見る機会はほとんどありませんよね。
これも百聞は一見に如かずです。
見学していると、古墳の前にある小学校(三ツ城小学校)の6年生の担任の先生お二人が出てこられました。
「修学旅行で来られたんですね! ありがとうございます!」
こちらの学校にとっては、目の前に学習の題材があるわけですよね。
私たちがいる間にも、小学校から出てきた3,4年生くらいの子たちが、古墳の敷地内に入って学習をしていました。
修学旅行12 マツダミュージアム
広島の自動車工場といえば、マツダです。
「このトンネルを抜けるとタイムスリップしますよ」
ガイドさんの言葉どおり、長いトンネルの向こうにあったのは、
創業者である松田重次郎さんのころからの世界です。
最初はコルクを作っていたのですね。
それから削岩機を作ったり……。
自動車を手掛けるようになったのは、ずっと後のことなのだそうです。
マツダオート三輪があって、びっくり!!
確か私が子どものころ走っていた記憶が……。
1980年台にたくさん走っていたマツダファミリア、懐かしのcosmo、かっこいいロードスターやフランスのル・マンで優勝した車(本物)もありました。
ル・マンで優勝した車のエキゾーストノート(排気音)を聞いたとき、わくわくした表情になっている子がちらほら。
「これからのマツダの車のモチーフになっている動物は何だと思いますか?」
ガイドさんが話しかけられます。
「陸上で一番走るのが速い動物ですよ。」
「チーター!!」
「そうです。チーターの走るときの一瞬の姿から考え出されているんです。」
この後は、生産ラインを実際に見せていただきました。
企業秘密たっぷりなので、ここはもちろん撮影禁止です。
一つのラインの中で複数の車種を作り上げることができる仕組みがあるのだそうです。
(↑マツダ発とのこと)
いろいろ知識がたっぷり入ったのもよかったのですが、最も盛り上がったのは、試乗?コーナーです。
「なんだか、どっかにドライブに行けそうですね!」
「イエーイ!!」(ポーズ)
本物の自動車に、どんどん乗って、カーライフ気分を満喫しました。
修学旅行11 広島のお好み焼き
お腹がペコペコになった。このタイミングで子供たちが言ったの買ったのはお好み物語駅前広場です。
エレベーターにすし詰め状態で6階に上がると、お好み焼きの店がずらっと並んだ駅前広場に到着です!
目の前に焼きたてのお好み焼きがドンと枯れました。
うまいっ!
後はほぼ無言状態で、ひたすら食べる子供たち。
中に入ってていいですよ!
お店の人に促され、カウンターの中に入って写真を撮ることができました。
なんとありがたいサービス!
「先生、おかわりはないんですか」
というくらいおいしかった!
修学旅行11 平和記念公園
原爆ドームの前に到着です。
早速、原爆ドームについて調べている班が、各学級の友達に解説していました。
平和の鐘のところを訪れ、その後、平和を願うセレモニーを行いました。
みんなで作った千羽鶴を捧げました。
1組と2組が分かれて、平和記念公園の中の様々なところを回りました。
それぞれの場所で、子どもたちが調べてきたことを発表し、解説をお互いに聞き合っていました。
暑い日差しの中ではありますか、とても静かな雰囲気で学びました。
この後、平和資料館の中に入り、さらに学びを深めました。
修学旅行9 退館式、片付け~出発
朝食が終わり、ました。
おいしい食事をいただいたことへの感謝の気持ちを込めて、ごちそうさま。
■退館式です。
代表児童の言葉には、周りが見えるようになってきたという自分の意識の変化のことについての話がありました。
ホテルに着いたときには、まだ他のお客さんのことが意識できておらず、わりと大きめの声で話していたのだそうです。
それが、時間がたちホテルの中の状況から学び、その場にあった声の大きさで話せるようになってきたのです。
周りが見え始めたのですね。
部屋の片づけでは、バッグに入れたはずのものがなかなか見つからず、少々焦った場面もありましたが、ちゃんと見つかり安心して部屋を後にしました。
さあ、平和記念公園に向けて出発です。
修学旅行8 全員そろって朝ごはん
「おはようございます」
いつもとは違ったすごく小さな声で挨拶をし合います。
周りが見えるようになった証です。
朝食会場に入って扉を閉め、児童代表挨拶。
いただきますをした後は、子供たちも表情がほぐれ、普通の会話の声が聞こえ始めました。
55人みんな元気に朝食会場に入っています!
修学旅行7 夕食 分かったら手を挙げる?
ホテルに到着して荷物を部屋に置き、ホッとしたのもつかの間……会場に入り、夕食タイムです。
その前に、ホテルの方から大切なお話。
「ドアを閉めてもらえますか?」
なぜ???
ホテルの方は、落ち着いた口調で、ここにはたくさんのお客様が泊っておられること、みんなが普段と同じ声の大きさで話をすると、他のお客様の迷惑になること、ここは公共の場であることなどを話してくださいました。
「分かりましたか?」
「はい!」(4人ほどの声…)
「分かったときは、黙って手を挙げるんでしたよね。」(にっこり)
というわけで、静かに心を落ち着けて夕食のスタートです。
昼間をしっかり楽しんだこともあって、とってもおいしい食事でした!!!
ドアを閉めてあったので、しっかりと食事も会話を楽しむ子どもたちでした。